数々の栄冠に輝く出羽桜の純米大吟醸一路

2016年の締めの酒に相応しいと楽天の日本酒博物館で購入した。

2016年で最も活躍した県は山形県だと思う。
ふるさと納税返礼品でも、山形の日本酒は大人気。

出羽桜の純米大吟醸一路は、2016年ノーベル賞の受賞者の大隅教授が酵母繋がりで選んだ酒。
授賞式に出る時も記念に関係者に配布したといわれる出羽桜の純米大吟醸一路。

出羽桜の純米大吟醸一路は、JALの国内線ファーストクラスのメニューにも採用されているという。

(インターナショナルワインチャレンジ)「SAKE部門」の最高賞も受賞したことのある出羽桜の純米吟醸は、外国でも人気の高い日本酒です。
純米大吟醸は、フルーティでワインに似た感じも外国でも受ける理由なのでしょう。

話題の出羽桜の純米大吟醸一路は、年末年始などのおめでたい時に飲むにはピッタリです。
贈答用にも喜ばれる日本酒のひとつでしょう。